Git・GitHUBの環境設定

その他技術情報git,github

原因

僕の働いている会社でもGITHUBを使ってソースのバージョン管理をしようと、意見は多いですが多分1年もしたらやらなくなるでしょう。コマンドが多い事と取っ付きにくい・・・・ 会社自慢ではないですが、面倒な事が嫌いな人ばかりなので運用は無理だと思うけど、騒いでいるので環境の構築をしてみました。

設定方法

「スタート」(メニューからアイコンをクリック)

フォルダーのデォフォルトは「ユーザー」フォルダー

「git branch -M main」(デフォルトブランチ名前を「master」から「main」)

下記のようになります

「画面のデフォルトがユーザーフォルダーになっています」
  ※取り合えず「GITHUB」用のフォルダーを作成
  例
   「MKDIR GITGUB」(GITHUBフォルダーを作成)
   「CD GITHUB」(GITHUBフォルダーに移動)
   「MKDIR TEST」(TESTフォルダーに作成)
   「CD TEST」(TESTフォルダーに移動)

フォルダーが正常に移動出来ていたら下記のようになる

「git init」(正常に作成したら下記のようなフォルダーを作る)

「GITHUB画面」⇒「Create repositlary」クリック

「test」⇒「「Create repositlary」クリック」

下記の表示で正常終了

「赤のURLをコピー」

「git remote add origin https://github.com/sin2mn/test.git(コピーしたURLを張り付け)

「git remote -v」(リモートリポリジット確認)

「git commit -m “Create test.txt""」(TEST.TXT)をリモートに置く準備します

「git push origin main」(リモートに送信)

下記の「TEXT.TXT]が表示されたら問題なし